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    <title>ホームページ屋さん「ハニワ」の日々</title>
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    <updated>2011-12-20T03:50:04Z</updated>
    <subtitle>福岡県糸島市でホームページ制作・運用コンサルティング事業を展開する、HANIWA（ハニワ）のブログ。</subtitle>
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    <title>facebookの勉強会を開催</title>
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    <published>2011-12-20T03:37:40Z</published>
    <updated>2011-12-20T03:50:04Z</updated>

    <summary>HANIWAでは、2012年から無料のセミナーを「毎月」開催します！第1回は、f...</summary>
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        <name>HANIWA　泉</name>
        
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        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>HANIWAでは、2012年から無料のセミナーを「毎月」開催します！</p><p>第1回は、facebookの使い方、facebookページの作り方など、プロジェクタを使ってディスカッションします。<br />2回目以降は、Google Analytics などの活用法とか、ホームページ制作に関わる内容など、<br />いろいろお話できればと思います。</p><p>第1回の詳細は、<br />日時　：　2012年1月26日（木）　14:00 ～ 16:00<br />場所　：　<a href="http://g.co/maps/kqp49">伊都文化会館　研修室　（福岡県糸島市前原東2丁目7-7）</a><br />料金　：　無料<br />定員　：　30名</p><p>内容（変更する可能性があります）：<br />1. facebook の使い方<br />2. facebook ページの作り方<br />3. facebook インサイトについて<br />4. （おまけ講習） iPhone・iPad の便利な使い方</p><p>対象者（こんな方におすすめします）：<br />・これからfacebookを始めようと思っている方<br />・facebookでお店のページを作りたい方<br />・facebookのアクセス解析機能に興味がある方</p><p>当日参加OKですが、事前にご連絡いただければお席を確保いたします。<br />連絡先：<a href="mailto:info@820.bz?subject=2012-01-26セミナー参加">info@820.bz</a></p>]]>
        
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    <title>モノの価値</title>
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    <published>2011-10-15T02:09:54Z</published>
    <updated>2011-10-15T02:33:19Z</updated>

    <summary>「商品の価値を優先するか、それとも生活を優先するか。」中小零細企業における、自社...</summary>
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        <name>HANIWA　泉</name>
        
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        <category term="ビジネス論" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://820.bz/blog/">
        <![CDATA[「商品の価値を優先するか、それとも生活を優先するか。」<br /><br />中小零細企業における、自社商品販売は、コレの板挟みです。<br />前回の「<a href="http://820.bz/blog/2011/10/post-2.html">同業者はライバルか？</a>」に派生する内容になります。<br /><br />「売れないと生活できない、でもこの価格で売っても利益が少ない。」<br />こんな状況になっている会社は、このご時世かなり多いと思います。<br />HANIWAも、同業者からの下請け作業はそんな感じです。<br /><br />私は、いつもこう言っています。<br />「値段を下げて多売を考えるより、値段を上げる工夫をして利益を得ることを考える。」<br /><br />値段を下げると言うことは、市場の価値観に合わせるということ。<br />これは、工夫を凝らして編み出したあなたの意匠・技術・品質をおとしめる事です。<br /><br />「だって、売れないと生活できないから。」<br /><br />本当にそうでしょうか？<br />価格を下げるということは、価格勝負に出るということであり、<br />そのターゲットとなる顧客層は「どこよりも安いところ」を探す人たちですので、<br />売り手の創意工夫のことはあまり考えてくれません。<br /><br />価格を下げると言っても、下げすぎては赤字になりますし、<br />ここまでが限界！という料金に設定した時点で、それは既に「最安」ではありません。<br />その時点で、売れるものも売れなくなり、結局は赤字になるわけです。<br /><br />よく考えてください。「なぜ安く売れるのか」を。<br />それは、大量生産や人員確保などで、<br />安く売っても利益が見込める体制で商品を開発・販売している会社が相手ですから、<br />最初から負け戦を仕掛けているようなものなのです。<br /><br />中小零細がモノを売ること。<br />これは、大企業に真似できないことがあります。<br />それは、「個性」です。<br /><br />「個性」ことが中小零細の商品の最大の武器であり、<br />その価値を見いだした顧客は、たとえそれが市場より高い価格でも、<br />当たり前のように購入し、リピーターとなり得るのです。<br /><br />「個性」こそが「品質」であり、「品質」こそが「価値」なのです。<br />その「価値」をアピールするのに、「ホームページ」は重要な役割を担うのです。<br /><br />当社のホームページサービスは決して安価ではありません。<br />なぜなら「価値」があり、その価値が顧客に「認められている」からなのです。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>同業者はライバルか？</title>
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    <published>2011-10-04T00:33:20Z</published>
    <updated>2011-10-04T02:14:49Z</updated>

    <summary>こんにちは。HANIWAの泉です。HANIWAのホームページは工事中ばっかりで、...</summary>
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        <name>HANIWA　泉</name>
        
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        <category term="ビジネス論" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://820.bz/blog/">
        <![CDATA[こんにちは。HANIWAの泉です。<br />HANIWAのホームページは工事中ばっかりで、見苦しいと言われ続けておりましたが、<br />この前、ようやくホームページを再構築し、とりあえず「工事中」のページは無くなりました。<br />まだまだ情報が足りませんので、徐々に増やしていきたいと思います。<br /><br />ところで、先日はホームページ制作のご相談でお客様がご来社いただきました。<br />この度はご足労いただき、ありがとうございました。<br /><br />お打ち合わせ中、そのお客様からとある疑問をいただきました。<br />今日はそれについてお話したいと思います。<br /><br />お打ち合わせ中、お客様から<br />「会社案内のページに、取引先として同じ業種の会社のリンクを設置しているのは何故？」<br />とご質問をいただきました。<br /><br />ホームページ制作会社をネットで検索すると、ものすごい数の会社が出てきます。<br />今のところ、当社は「糸島 ホームページ制作」と検索すると、<br />Googleプレイス情報のおかげで目立つ場所に出てきます。<br />facebookページも好位置にありますね。これは後日お話しましょう。<br />（※上記は、2011年10月04日09時40分現在のものです。）<br /><br />残念ながら、当社は「福岡 ホームページ制作」では姿を見せません。<br />特にSEO対策をしているワケではないので、当然といえば当然ですが。<br /><br />お客様のニュアンスとしては、<br />「取引先が同業者になっているが、ライバル会社にならないのか？」という感じでした。<br />確かに、ホームページ会社が乱立している状態ですので、<br />ライバル関係になるのは必然と言えます。<br /><br />一応前置きしますと、当社の取引先は「元請・下請」の関係であり、<br />今回のテーマとは直接関係はありません。<br />（とは言っても、新規の案件において相見積もりになる可能性は否定しませんが。）<br /><br />今回は、単純に「ライバル会社」という点について、今回はお話したいと思います。<br /><br />これはホームページ制作会社に限らないですし、<br />私のお客様にも時々お話している事です。<br /><br />ライバル意識を持つことは悪いとは言いませんが、最終的に会社を選ぶのは顧客であり、<br />顧客が信用できる会社を選ぶ以上、<br />我々「業者」は信用されるための努力を怠ってはならないのです。<br />その努力の中には「ライバル意識」は重要な要素ではありません。（無意味とは言いませんが。）<br /><br />1) ライバル意識が先行すると、お客様の取り合いになります。<br />2) お客様の取り合いになると、価格競争になります。<br />3) 価格競争になると、サービスの品質が落ちます。<br /><br />ですので、当社は最初から品質重視であり、<br />費用も単純に比較すれば他社よりも高いのは、ある意味「当然」です。<br />だからこそ、競争の中に入るつもりはありませんし、<br />お客様が当社のサービスをご理解いただけるからこそ、今でもお客様は増えております。<br /><br />具体的に申し上げましょう。<br /><br />上記 1) は、Googleで「ホームページ制作会社」を検索すればおわかりだと思います。<br />現在、非常に多くのホームページ制作会社が表示されます。<br />飽和状態といっても過言ではありません。<br /><br />上記 2) は、検索の広告（スポンサーサイト）を見ていただけたらおわかりだと思います。<br />「月○○円で」とか「制作費無料」とか、まさに価格破壊が起こっています。<br />（価格破壊が起こる理由は他にもありますが、これは後日お話しましょう。）<br /><br />上記 3) は、実際にホームページをご依頼された方ならおわかりだと思います。<br />作ったあとは自分で更新する、いわゆる「CMS（ブログのような更新方法）」というサービスです。<br />結局、自分で更新できないので、「お金払っているだけ」という状態になる訳です。<br /><br />HANIWAは、起業した2007年から、この結末は既に予想しておりましたので、<br />最初から運用重視のコンサルティング業務として運営している訳です。<br />おかげさまで、顧客数は少なくても、着実に収益を上げており、<br />起業から一貫して運営方針を変えておりません。<br /><br />また、この運営方法ですと、顧客をたくさん抱えるとサポートが劣化するため、<br />顧客制限を設けざるを得ないのです。<br />将来、当社にホームページ制作依頼が殺到するような奇跡があったとしても、<br />当社が増員しない限りは、恐らくは他のホームページ制作会社を紹介する、なんて事も<br />十分に考えられると思います。<br /><br />そして、これが一番重要な事ですが、<br />それでもホームページ制作会社を選ぶのは顧客です。<br />当社のサービスを理解した上でも「やっぱり高いから、今回は制作費無料で」となっても、<br />それはお客様が納得されての決断ですから、私は何とも思いません。<br />つまり、HANIWAは最初から「お客様を取り合う気がない」のです。<br /><br />ぶっちゃけ、HANIWAは儲かっていません。借金もあります。<br />でも、無事に事業は運転できておりますし、事務所も前原駅前に借りることができています。<br />これは、HANIWAのビジネスモデルが、ホームページ制作における「理想」であると<br />起業当初から一貫して信じているからなのです。<br /><br />ホームページ制作会社に限らず、「同業者はライバル」と考えるのは愚行です。<br />お客様にニーズのあるサービスを提供できているか、<br />お客様の信頼を得られているか、<br />そして、お客様に満足を与えられるか。<br /><br />会社は顧客がないと運営できません。<br />そんな顧客を「取り合う」なんて考えこそが、間違いなのです。<br /><br /> ]]>
        <![CDATA[<br />]]>
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    <title>iPhoneライクなiPhoneページを作ってみた</title>
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    <published>2011-09-14T12:10:16Z</published>
    <updated>2011-09-15T00:21:40Z</updated>

    <summary>今回は、iPhone用Webページのお話です。通常、スマートフォンは、PC用のウ...</summary>
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        <name>HANIWA　泉</name>
        
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        <category term="スマートフォン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[今回は、iPhone用Webページのお話です。<br />通常、スマートフォンは、PC用のウェブサイトの表示もほぼ問題なく可能ですが、<br />PC用のページというのは、スマートフォンのタッチ操作を意識して作っていませんので、<br />アンカー（リンク）を指でタッチしたりするのが煩わしかったり、<br />字が小さい箇所はダブルタップで拡大・縮小したりする必要があります。<br />これでは非常に使いづらい訳です。<br /><br />さて、今回のスマホ用のページを作った理由は、この写真です。<br /><br /><a href="http://820.bz/blog/assets_c/2011/09/sakaki-35.html" onclick="window.open('http://820.bz/blog/assets_c/2011/09/sakaki-35.html','popup','width=1024,height=768,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://820.bz/blog/assets_c/2011/09/sakaki-thumb-480x360-35.jpg" alt="sakaki.jpg" class="mt-image-none" style="" height="360" width="480" /></a><br /><br />当社のお客様である、有限会社サカキさまの塗装工事現場です。<br />仮設足場にタペストリーが取り付けられています。<br />（ちなみに、このタペストリーは、<a href="http://seed-inc.jp/">福岡の看板屋さん・株式会社SEED</a>で作成しました。）<br /><br />このタペストリーの右下にあるQRコードを読み込むと、<br />携帯とスマートフォンを自動認識して、<br />携帯なら携帯用ページ、スマートフォンならスマートフォン用ページが表示されます。<br /><br />そして、そのスマートフォン用のページが、下記になります。<br /><br /><img alt="IMG_0690.PNG" src="http://820.bz/blog/items/2011/09/15/IMG_0690.PNG" class="mt-image-none" style="" height="480" width="320" /><img alt="IMG_0691.PNG" src="http://820.bz/blog/items/2011/09/15/IMG_0691.PNG" class="mt-image-none" style="" height="480" width="320" /><br />（※中途半端に長さが足りなかったので、とりあえず並べます・・・）<br /><br />iPhoneをお持ちの方は、この画面はおなじみですね。<br />設定画面などがこんなレイアウトです。<br />つまり、同じような感覚でページ遷移が可能になります。<br /><br />特典ページを開くと、こんな感じです。<br /><br /><img alt="IMG_0692.PNG" src="http://820.bz/blog/items/2011/09/15/IMG_0692.PNG" class="mt-image-none" style="" height="480" width="320" /><br /><br />ここから、会社案内を開くと、<br /><br /><img alt="IMG_0693.PNG" src="http://820.bz/blog/items/2011/09/15/IMG_0693.PNG" class="mt-image-none" style="" height="480" width="320" /><br /> <div><br /></div><div>こうなります。<br />ちなみに、この画面が出るときは、読み込みなおすのではなく、<br />iPhoneお得意の、画面が横に「ス～ッ」とスライドして表示されます。<br />つまり、ストレスなくページが切り替わります。<br /><br />謝恩クーポンはこんな感じです。<br /><br /><img alt="IMG_0694.PNG" src="http://820.bz/blog/items/2011/09/15/IMG_0694.PNG" class="mt-image-none" style="" height="480" width="320" /><br /></div><div><br /></div><div>クーポンの詳しい内容はヒミツです。<br />「クーポンを表示」をクリックすると、画面いっぱいにクーポン画像が出ます。<br /><br />最後に、お問い合わせのページです。<br /><br /><img alt="IMG_0695.PNG" src="http://820.bz/blog/items/2011/09/15/IMG_0695.PNG" class="mt-image-none" style="" height="480" width="320" /><br /></div><div><br /></div><div>マーケティング的に、工事用タペストリーからのアクセスなので、<br />あえて「苦情窓口」を併用してみました。<br />恐らく、全国的に見ても、苦情窓口のある塗装屋さんは、<br />このサカキ様が初めてではないでしょうか！？（たぶん）<br /><br />という感じで、このようなページ構成ですと、<br />ストレス無く目的のページにたどり着けますし、<br />文字もスマートフォン用に最適化されていますので、<br />拡大・縮小の必要がありませんね。<br /><br />ちなみに、これらのページを作る際は、<br />Googleコードでサンプルが配布されており、<br />HTMLの知識があれば、誰でも作ることができます。<br /><a href="http://code.google.com/p/iui/">http://code.google.com/p/iui/</a><br />難易度もかなり低いので、ウチのお客様からではお金をいただけません。（笑）<br /><br />興味がございましたら、是非ご相談下さい。<br /><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>チェックインクーポンはじまりました</title>
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    <published>2011-07-31T10:57:38Z</published>
    <updated>2011-07-31T11:07:34Z</updated>

    <summary>早くも facebook ページの作成に飽きてきたハニワの代表です。（笑）誤解の...</summary>
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        <name>HANIWA　泉</name>
        
    </author>
    
        <category term="facebook" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>早くも facebook ページの作成に飽きてきたハニワの代表です。（笑）<br /><br />誤解のないようにフォローしますと、いい意味で飽きてきました。<br />以前に比べて、各種設定が楽になっているからです。<br />悩む必要がない、ということですね。<br /><br />ところで、今日からHANIWAでチェックインクーポンがはじまりました。<br />「ホームページ屋さんでクーポンって、何するんじゃい？」<br />とお思いかと思います。（笑）<br /><br />今回のチェックインクーポンは、ズバリ！<br /><br /><img class="mt-image-none" src="http://820.bz/blog/items/2011/07/31/IMG_0496.PNG" alt="IMG_0496.PNG" width="320" height="480" /><br /><br />チャリティクーポンです！<br />あなたのチェックイン１回で、ウチから１円ずつ日本赤十字社に募金します。<br />もちろん、１円ずつ募金するのはいろんな意味で問題アリですので、<br />このクーポンが終了する8/31までの累計を振り込みたいと思います。<br /><br />HANIWAの宣伝も兼ねてますので、<br />今思えば、１円はちょっとセコすぎたかな？と思いました。<br />規約上、クーポンのキャンセルは問題ないようですが、<br />しばらく様子をみたいと思います。<br /><br />ちなみに、当事務所が筑前前原駅から近いので、<br />同駅で電車待ちの方も、チェックインできるのではないかと思います。<br />（まだ検証していませんが。）<br /><br />もし、筑前前原駅から通勤で福岡市内まで通っている方がいましたら、<br />１日１チェックインで、チャリティ募金にご協力いただければ幸いです。<br /><br /><img class="mt-image-none" src="http://820.bz/blog/items/2011/07/31/IMG_0498.PNG" alt="IMG_0498.PNG" width="320" height="480" /><br /><br />これが、チェックイン後に「クーポンを使った」時に出るメッセージです。<br />そうです。チェックインしたら、クーポンを「使って」ください。<br />でないと、クーポンがカウントされません。使うことをお忘れ無く！<br /><br />１円は安すぎなので、一度キャンセルして５円か１０円にしようかとも思います。<br />１週間くらい様子をみて、クリック具合を見てから決めたいと思います。</p>]]>
        
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    <title>facebookでファンゲートページを作る</title>
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    <published>2011-07-29T15:25:15Z</published>
    <updated>2011-07-30T00:06:12Z</updated>

    <summary>最近、facebookページばかりをいじっている、ハニワの代表です。今日までに、...</summary>
    <author>
        <name>HANIWA　泉</name>
        
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        <category term="facebook" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="facebook" label="facebook" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="facebookページ" label="facebookページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="php" label="php" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="いいね！" label="いいね！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ファンゲート" label="ファンゲート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://820.bz/blog/">
        <![CDATA[<p>最近、facebookページばかりをいじっている、ハニワの代表です。<br /><br />今日までに、当社のホームページ制作実績を写真として追加し、<br />かなりそれっぽいページに仕上がりました。<br />通常のユーザーであれば、これでfacebookページもかなり完成の域に達しています。<br /><br />しかし、ウチはWeb屋です。腐ってもこのままでは終われません。&nbsp;<br />我々ホームページ屋さんがfacebookページを作るということは、<br />「外部で自由にデザインしたページを、facebookに埋め込む」ことを指します。<br /><br />これにより、「ウォール」や「写真」などの与えられた機能だけにとどまらず、<br />自由度の高いfacebookページ運用が可能になるわけです。<br /><br />ところで、facebookページの中には、<br />「いいね！」ボタンを押すことでしか見られないページがよく存在しています。<br />具体的には、「いいね！」を押した人だけが見られるコンテンツが存在し、<br />それがプレミアム動画配信であったり、お得な情報（限定クーポン）であったりします。<br /><br />このように、「いいね！」ボタンを押した人だけが見られるページのことを<br />「ファンゲート」と呼んでいるようです。<br />これらは、facebookページの「いいね！」カウントを増やすのに<br />効率がよい仕様のひとつとなっています。<br /><br />facebookページそのものは簡単に作れますが、<br />ファンゲートを作るならば、外部ページの埋め込みが必要になり、<br />ホームページ制作の知識がないと難しくなってしまいます。<br />もし、ファンゲートページが気になる方は、ハニワまでご相談下さい。<br /><br />以下はやや専門的な話になります。<br /><br />さて、このファンゲートページを作る方法はいくつか存在します。<br /><br />共通しているのは、phpというプログラムを介することです。<br />幸い、「facebook ファンゲート」で検索すると、<br />phpソースを公開されていらっしゃる方も多く、<br />ちょっとした知識がある方なら、すぐにでもファンゲートは作れると思います。<br /><br />公開しているphpソースは、用途によって差があります。<br />単純に、<br />・振り分ける２つの情報をphp内に一緒に書き込む方法<br />・振り分ける２つのページを別ファイルで作成し、転送させる方法<br />の２つに分けられます。<br /><br />これらの使い分けは、<br />いいね！ボタンを押したら、ページの一部だけ書き換えたい場合は前者、<br />いいね！ボタンを押したら、ページ全体を書き換えたい場合は後者<br />という感じになると思いますが、<br />コーディングが得意なワタクシ的には、いかなる場合でも後者をお薦めしたいです。<br /><br />理由は、<br />・振り分け用のphpは、転送先のファイルだけ指定すればよいので使い回しやすい。<br /> （ページをフォルダ分けしていれば、編集すら不要にもできる）<br />・振り分け先のHTMLは、ローカル環境でも表示確認しやすい。<br />・振り分け先のHTMLは、DreamWeaverのテンプレ化などで一元管理できる。<br /><br />などが挙げられます。<br /><br />ごく一部しか変わらなくても、ソースをまるごとコピーして一部を変えればいいのですから、<br />php内に2ページ分を押し込む必要を感じないなあ・・・と思いました。<br />この方法が絶対ではありませんので、皆さんのやりやすい方法で作業するのが一番です。<br /><br />ちなみに、ワタクシの一番おすすめの方法は、<br /><a href="http://web.showjin.me/2011/04/fangate.html">http://web.showjin.me/2011/04/fangate.html<br /></a>こちらですね。&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p></p>]]>
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    <title>ハニワ代表からのごあいさつ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://820.bz/blog/2011/07/post.html" />
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    <published>2011-07-29T06:55:31Z</published>
    <updated>2011-07-29T07:12:14Z</updated>

    <summary>はじめましての方も、お久しぶりの方も、いつもお世話になっている方も、この度はブロ...</summary>
    <author>
        <name>HANIWA　泉</name>
        
    </author>
    
        <category term="ごあいさつ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://820.bz/blog/">
        <![CDATA[<p>はじめましての方も、お久しぶりの方も、いつもお世話になっている方も、<br />この度はブログ（ノート）をご覧いただき、ありがとうございます。</p>
<p>この記事は、当社ブログによって投稿され、facebook の「ノート」に連携され、<br />同じ記事を両方で確認いただけるようにしております。</p>
<p>昨今、猫も杓子も「facebook」です。<br />マーケティングに優れたツールとして、かなり脚光を浴びています。</p>
<p>過去にはいろんなツールが浮かび上がっては消えていきました。<br />facebookも当初、同じ運命をたどるんじゃないかという話も出ました。</p>
<p>「日本は2ちゃんねる・Twitterのような匿名コミュニティが流行り、実名コミュニティは流行らない」<br />「日本にはmixiがあるから、facebookはお呼びでない」</p>
<p>ところが、今は違います。</p>
<p>各企業はこぞってfacebookページを立ち上げ、キャンペーンを展開し、<br />ユーザーも着実に増え続けており、<br />今やTwitterやmixiに引けを取らないツールに成長しました。<br />ホームページにも、「つぶやく」「mixiチェック」、そして「いいね！」ボタンをよく見かけます。<br />もはや、facebookは切り捨てることができない状況になりました。</p>
<p>私たちは、Webコンサルタントとして、このツールを見過ごす訳にはいかず、<br />斬新なアイデアと、度肝を抜くプロモーションを展開することで、<br />強力な広告ツールとしてのfacebookページ構築を、真剣に考えていきたいと考えています。</p>
<p>もちろん、facebookだけでなく、通常のホームページの運用も、<br />これまでどおり、多くの実績を出している当社「ハニワ」にお任せ下さい。</p>
<p>筑前前原駅に事務所を構えてまだ数ヶ月ですが、<br />これまで以上にご依頼をいただく状況になり、本当にウレシイ限りです。<br />8/1からは、アルバイトが１名入ることになりました。<br />生産性を落とさず、今まで以上の品質をお客様にご提案します。</p>
<p>片田舎のホームページ会社ですが、今後ともよろしくお願い致します。</p>
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